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すべてのコレクション【PAY.JP】チャージバック・不正利用についてチャージバックについて
チャージバックで返金された金額は加盟店で負担する他ないのでしょうか?
チャージバックで返金された金額は加盟店で負担する他ないのでしょうか?
一週間前以上前にアップデートされました

チャージバックが成立した場合は、PAY.JP利用規約第7条9項に基づき、加盟店様のご負担となります。

弊社およびカード会社では金額保証等は実施しておりません。

弊社の提携企業様にて、チャージバック保証サービスの提供をしております。

ご希望がありましたらお問い合わせフォームよりご連絡ください。

本人利用の確認が取れているのにチャージバックが確定となった場合

チャージバックは性質上、カードユーザー保護の観点が強く、カード保有者本人の利用否認によりチャージバックが強制的に成立してしまう側面もあります。

ただし、チャージバックは法律上の制度ではなく、カード会社との契約に基づいた手続きとなりますので、加盟店様の購入者様に対する請求債権は消滅しておりません。

加盟店様にて本人利用の確認が取れている場合は、購入者様へご連絡いただきカード会社に対してチャージバック手続きの取り下げを依頼するか、別の方法でお支払いいただくよう依頼をお願いします。

チャージバックの取り下げが行われた際は、その金額が加盟店様の売上金から相殺済みであった場合、別途、弊社→加盟店様へ振り込みにて返還いたします。

第三者による悪用被害等の場合は、加盟店様の判断にて警察や公的機関へご相談をお願いします

チャージバック発生時、弊社およびカード会社では被害届の提出は行っておりません。

警察や公的機関より弊社宛に情報開示等の依頼があった際は、順次対応します。


このようにチャージバックが発生してしまうと、加盟店様にはお手続や金銭の負担が生じてしまいます。

不正利用を抑制し、未然に防ぐことが重要です。

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