禁止商材

一切のお取り扱いが不可となります。

取扱不可とさせていただいている商材はこちらの通りですが、よくお問い合わせをいただく具体的な内容も下記に記載いたします。

  • CBD - カンナビジオール

  • アダルトグッズの販売

  • アダルトコンテンツを含むサービスの提供

  • 馬券、車券の販売(購入を煽るような表記も不可となります。)

  • 厚生労働省の認可を受けていない新型コロナウィルス感染症の検査キット

    厚生労働省の認可を受けた医療用抗原定性検査キットのみ販売可能。

    ※JCB/Amex/Diners/Discover/ApplePayのみ取り扱い不可となります。(VISA/Mastercardについては、審査をしていただくことは可能です。)

    研究用については、企業向けのみの販売であっても認可外のためカード会社審査基準上お取り扱い不可となります。

上記については審査否決とさせていただいておりますのでご了承ください。


取り扱いが困難な商材

お申し込みは可能ですが、審査の結果否決となる可能性が高い商材となります。

  • 出会い系のマッチングサービス

  • 投資関連のコンサルティングサービス

  • SNSのフォロワーやいいねを販売・増加させるようなサービス

    各SNS公式規約で禁止とされている行為は不可です。

  • 投げ銭、投げ銭を含むサービス

    心づけ、応援機能なども含みます。

  • 処方箋薬の販売
    診療費用のみの決済であればお申し込み可能です。

  • NFTの取り扱い


特に詳細なサービススキームを求められる商材

お申し込みは可能ですが、サービス提供および資金の流れ、どのようにリスクを回避するかがわかる詳細な資料のご用意が必要です。

  • CtoC(マッチングを含む)サービス
    詳細は下記のヘルプページをご参照ください。
    https://help.pay.jp/ja/articles/4447617

  • 香典の決済、ご祝儀の決済
    クラウドファンディングとして整理をする必要があり、カード会社との細かな事前調整が必要となり、審査にかなりの期間を要します。

  • プラットフォームサービス

  • クラウドファンディグ
    投資型のクラウドファンディングは取り扱い自体が難しいケースもございます。
    また一般企業や個人事業主による寄付型クラウドファンディングも投げ銭とみなされるため取り扱い自体が難しいケースが非常に多いです。

比較的審査がスムーズな商材

誰を対象として何を販売するかのスキームがシンプルな商材については比較的審査がスムーズな傾向にございます。

  • 物販(ECサイトなど)

  • ソフトウェアの販売、提供(SaaSの利用料金なども含む)

  • 特定非営利活動法人による純粋な寄付

  • オンラインサロンの会費

  • フィットネスクラブの会費やチケット販売   など



回答が見つかりましたか?