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審査の際に提出が必要な届出証や許可証を教えてください

今週アップデートされました

審査の際に、取扱商材によって各種届出証や許可証の提出を求められる場合があります。

ご案内事項

  • 許可証に住所などが記載されている場合、申請住所と異なると各決済会社からの指摘対象となります。許可証の住所が古い場合は、異動がわかる書類なども併せてご提出ください。

  • 各決済会社判断により、下記以外の書類が求められることもあります。

  • 個人や個人事業主の場合も、免許証やマイナンバーカードは不要ですので提出しないようお願いします。

許可証・届出証名

提出が必要なサービス

古物商免許

  • 古着・中古品の販売

  • レンタカー事業(中古車を含む場合)

化粧品製造業許可書・

化粧品製造販売許可書

自社製造の美容品販売
※化粧品、シャンプー等

酒類販売許可書

酒類の販売
※酒類提供飲食店のテイクアウトで、テイクアウトに酒類が含まれない場合は不要

深夜における酒類提供飲食店営業許可証

深夜(午前0時〜午前6時)の酒類提供

高度管理医療機器等販売許可証

コンタクトレンズの取り扱い

開業届

個人・個人事業主
※原則、受領印必須。ただし申告書類の記入日(申請日)が2025年1月以降は受領印なしでも受付可
※マイナンバー(個人番号)の記載がある場合は、マスキング必須

直近の確定申告書の控え
e-TAX(申告書+受領日がわかる受付メール)

個人・個人事業主(開業届の用意ができない場合)
※原則、受領印必須。ただし申告書類の記入日(申請日)が2025年1月以降は受領印なしでも受付可
※マイナンバー(個人番号)の記載がある場合は、マスキング必須

旅行業登録票

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