審査の際に、取扱商材によって各種届出証や許可証の提出を求められる場合があります。

ご案内事項

  • 許可証に住所などが記載されてる場合、申請住所と異なるとカード会社からの指摘対象となります。許可証の住所が古い場合は、異動がわかる書類なども併せてご提出ください。

  • カード会社判断により、下記以外の書類が求められることもございます。

  • 個人や個人事業主の場合も、免許証は不要ですので提出しないようお願いいたします。

許可証・届出証名

概要

Visa/Mastercardの審査

JCB/Amex/Diners/Discover/ApplePayの審査

古物商免許

古着や中古品の販売、またレンタカー事業者で中古車が含まれる場合も提出が必要です。

必須

必須

化粧品製造業許可書・化粧品製造販売許可書

美容品について、自社製造の商品が含まれる場合に必要です。

※化粧品、シャンプー等

不要

必須

酒類販売許可書

酒類を販売する場合、提出が必要です。

※酒類を提供している飲食店がテイクアウトをする場合、テイクアウトに酒類が含まれなければ提出は不要です。

不要

必須

インターネット異性紹介事業届出証

男女の出会い系のマッチングサービス等で必要です。

※HPから確認できる状態であれば別途画像のアップロード等がなくとも審査は可能です。

必須

必須

業種深夜酒類飲食店営業許可の許可証

深夜(0時以降日の出まで)に酒類を提供する店舗で提出が必要です。

必須

必須

飲食店営業許可

原則不要

不要

不要

高度管理医療機器等販売許可証

コンタクトレンズの取り扱いがある場合に必要です。

必須

必須

開業届

個人または個人事業主の場合に必要です。

不要

必須

直近の確定申告書の控え

個人事業税納付証明書

営業許可証などの生業が証明できるもの

e-TAX(申告書+受領日がわかる受付メール)

全部事項証明書

個人または個人事業主で開業届が用意できない場合に必要です。

※確定申告書は受領日がわかるものが必要です。

不要

必須

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