■ご案内事項

  • 3Dセキュアは現在ベータ版を提供しております。
    ご利用をご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • トークン作成時の認証は、EMV3Dセキュアへの切り替えに伴い、当⾯の間、利⽤を⾮推奨とさせていただきます。
    詳細はEMV3Dセキュアへの移行についてをご確認ください。


管理画面 > 「API」> 「3Dセキュア」より設定が可能です。

「変更」ボタンから、いずれかの設定を選択し保存してください。

設定いただくと、トークン作成時において全て3Dセキュアが実施されます。

デフォルトではアテンプト取引が許容されます。

アテンプト取引を不可とされたい場合は、three_d_secure_statusの状態を元にエラーを返却し、取引を完了させないように個別で実装してください。

なお、支払い作成ごとに3Dセキュアを実施する場合は、管理画面からの設定では対応いただけません。

ドキュメントおよびリファレンスを参照いただき、開発ご担当者様にて実装してください。

https://pay.jp/docs/charge-tds

https://pay.jp/docs/api/#支払いを作成

https://pay.jp/docs/api/#3dセキュアフローを完了する

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