■ご案内事項

  • 3Dセキュアは現在ベータ版を提供しております。
    ご利用をご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • トークン作成時の認証は、EMV3Dセキュアへの切り替えに伴い、当⾯の間、利⽤を⾮推奨とさせていただきます。
    詳細はEMV3Dセキュアへの移行についてをご確認ください。


3Dセキュア1.0

トークン作成時の3Dセキュアはチャージバックの保護対象とはなりません。

https://help.pay.jp/ja/articles/5366456-3dセキュア-トークン作成時の3dセキュアでチャージバックに抗弁できますか

支払い作成時の3Dセキュアにおいてアテンプト取引を許容した決済は、カードの状態やカードブランドによってチャージバックの保護対象となるかが異なります。

EMV3Dセキュア

トークン作成時の3Dセキュアは利用を非推奨としております。

※詳細はEMV3Dセキュアへの移行についてをご確認ください。

支払い作成時の3Dセキュアにおいては原則チャージバックの保護対象となります。

支払い作成時の3Dセキュア認証を導入している場合は、3Dセキュア未設定のカードでアテンプト取引を許容した場合でも、チャージバック代金がカード会社負担となる場合もあります。

ただし、アテンプト取引による不正利用が著しく多い場合などは、カード会社から補填を求められる可能性がございます。

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